「SIDE BEACH CITY.net -都市開発・再開発プロジェクト-」について

当サイトは、「都市開発の面白さをたくさんの人に知って頂きたい」、という想いと「市民の立場から都市を変えたい」、

という考えから制作しました。

前者は、大手ディベロッパーの手掛ける駅前再開発、高層ビル、大型商業施設などのプロジェクト、

或いは、行政によるニュータウン開発、都市構想などを紹介するものです。

後者は、都市開発に関する様々な提案及び構想を打ち出し、行政や国政にアプローチするものです。

私自身、過去に幾つかの提案を市政や国政に提出し、結果を出した経験があります。このウェブサイトを通して、

ソフト面での都市開発(=Re:al City Development)を行います。

 

 
 

「SIDE BEACH CITY」について

「SIDE BEACH CITY」(サイドビーチシティ)という言葉が

生まれたのは2002年です。

この言葉は、3つの単語から構成され、

「SIDE」(横)+「BEACH」(浜)+「CITY」(市)となります。

造語になっていますが、意味は「横浜市」です。

したがって、横浜カラーである海の色をコンセプトにしています。

尚、2004年以降、「CITY」の後に「.」が付き、正式表記は、

「SIDE BEACH CITY.」になりました。

 

 

「SIDE BEACH CITY.net」について

2001年、モバイルサイトとして「Euro-Angels」を開設し、

ウェブ制作を開始しました。以後、様々なテーマのサイトを開設。

2003年、PC専用のウェブ制作に着手し、PCサイトを暫定公開。

ウェブサイトのテーマを模索しつつ、3年の年月が経ち、

2006年、都市開発をテーマにすることを決定しました。

そして、同年7月30日、ドメイン「side-beach-city.net」を取得。

以後、関連プロジェクトに着手し、

デザイン、内容共に進化し続けています。

 

 

 

コンセプト

当ウェブサイトのコンセプトは、「Re:al City Development」です。

これは、「Re:al」(関する+現実的な)という造語に加え、「現実的な都市開発に関するもの」という意味になっております。

最初に述べた通り、ソフト面での都市開発を行う目的を持ちます。

 

Re:al City Developmentについて

Re:al City Developmentは新しい試みについて公開する、いわば社会的な公開実験です。

実験材料というべきものは、改善と提案であり、実験結果を踏まえ、成功か失敗に別れます。

科学実験と同じくプロセスを重要視します。例えば、SBC.project1「JR横浜線改善要求」では、

改善要求が実験材料で、実施された上下線増発が実験結果になります。

しかしながら、徹底的な改善が実施されるまでは、この事例は飽く迄も実験過程と言う他なく、

やはりプロセスが重要となるのです。


メインコンテンツとサブコンテンツについて

当ウェブサイトのメインコンテンツはProjectです。様々な都市開発・再開発プロジェクトを紹介しています。

サブコンテンツはRCD Agent SBC.projectです。

RCD Agent では、SIDE BEACH CITY.専属のエージェントによるSBC.プロジェクト、すなわち「まちづくり」における

独自プランを遂行するものです。

SBC.projectでは、都市開発に関する様々な提案及び構想を公開する予定です。

 

セカンドコンテンツとサイドコンテンツについて

当ウェブサイトのセカンドコンテンツはSBC.2.0です。

サイドコンテンツは駅前再開発鉄道新線計画開発プロジェクト再生・リノベーションです。


当ウェブサイトの管理者

管理者:Cноβёяу

管理者のプロフ:Cноβёяу prof.

管理者のブログ:SBC.net BLOG

連絡先:CONTACTを参照


利用上の諸注意

当ウェブサイトの利用上の諸注意に関してはWARNINGをご参照下さい。