SIDE BEACH CITY.net -概要-

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SIDE BEACH CITY.とは?

SIDE BEACH CITY.』(さいどびーちしてぃ)とは、

Cноβёяу(ちょべりー)によるウェブサイト及びまちづくりに関する活動である。

3つの単語から成るこの言葉は、Cноβёяуによる造語で、

「SIDE」(横)「BEACH」(浜)「 CITY.」(市)という意味。

2002年に横浜市をコンセプトにしたデザインを考案中に偶然思いついた。

使い方として、ウェブサイトの方を「SIDE BEACH CITY.net」

まちづくりの方を、

「まちづくりエージェント SIDE BEACH CITY.」としている。

初期の頃は「side beach city」と表記していたが、

infoseekにてウェブサイトを開設した際、「Side Beach City」に表記変更。

その後、ドメイン取得に伴い、「SIDE BEACH CITY.」を正式表記とした。

SIDE BEACH CITY.netとは?

SIDE BEACH CITY.net』(さいどびーちしてぃどっとねっと)とは、

ウェブサイトの名称及びドメイン。

2003年、SIDE BEACH CITY.Official web siteの名称でサイトを開設し、

その後、ドメイン「—.net」を取得し、

Project(都市開発•再開発プロジェクトの紹介)

及びRe:al City Developmentまちづくりに関する活動紹介)を

ウェブサイトにて公開。

現在、同ドメインでは、CloudManager(スマートフォン用クラウド)といった

ユニークなウェブ実験を展開している。

Re:al City Developmentとは?

Re:al City Development』(りあるしてぃでべろっぷめんと)とは、

Cноβёяуによる造語であり、まちづくりに関する活動の名称。

この言葉は4つの単語から成り、

「Re:al」(関する:現実の)+「city」(都市)+「development」(開発)となる。

その中で「Re:al」は、2つの単語から成り、

「Re:」(関する)英語圏におけるメール返信時の表現と「Real」(現実の)の

融合した言葉で、意味は「関する:現実の」である。

従って、Re:al City Developmentの訳は「現実の都市開発に関する」ということで、

「まちづくり」という意味である。

活動内容は、まちづくりNPO法人或いは、

大学のゼミによる地域密着で行う「まちづくり」に相当する。

Cноβёяу(ちょべりー)によるまちづくりとしては、

2000年に横浜市長宛に提出した「横浜市営地下鉄初乗り運賃値下げ要求」が、

初のまちづくりであり、

2003年「JR横浜線改善要求」、2007年「ノンスリップマンホール導入」等、

各種提言を提出。

都市における問題点及び改善要求を盛り込んだ提言を作成し、

信頼できる政治家の方々に提出し、行政を動かすスタイルである。

その後、活動の次のステップを目指し、

2009年、「まちづくりエージェント SIDE BEACH CITY.」結成。

現在、ウェブサイト内にRe:al City Developmentを設置し、活動の紹介を開始。

1999年 〜前世紀〜
280,000円投資し、Windows98PC導入。
テキストエディタにて某商店のウェブサイトを試験的に作成。
interQによりインターネットを導入。
2000年 〜誕生前〜
「Re:al City Development」前身
「保土ケ谷小学校跡地のタイムカプセル開封問題」提出。
「横浜市営地下鉄初乗り運賃値下げ要求」提出。
2001年 〜創世期〜
「SIDE BEACH CITY.net」前身
モバイルサイト「Euro-Angels special website!」
NTTdocomo「mova」導入。モバイルサイト研究開始。
「Euro-Angelsプロジェクト」開始。
各種モバイルサイト開設。
2002年 〜草創期〜
ブロードバンド(ADSL)導入。
「Pixia」(デザインソフト)を導入し、
「side beach city」を制作。
「Side Beach City」生誕。
単語の頭を大文字に変更した「Side Beach City」を正式表記とする。
「Side Beach Cityデザインプロジェクト」始動。
モバイルサイト「Side Beach City」開設。
2003年 〜変動期〜
「Euro-Angelsプロジェクト」強制終了。
「Euro-Angels special website!」開発終了に伴い、
PC用ウェブサイトの制作着手。
infoseekにてPCサイト「Side Beach City」開設。
Yahoo! chat music roomにて「Side Beach City」公開。
club musicとのコラボ開始。
ケータイ裏技サイト「すくらんぶる」β暫定公開。
独自サーバー運用開始。
課金システム及び運用権利を買取る。
課金制コミュニティサイト構築及び運用開始。
2004年 〜模索期〜
NTTdocomo「FOMA」導入。第2次モバイルサイト研究開始。
「IWSC NETWORK」の前身
「ちょべりー」サークル運営開始。
「side beach city」のIDを使用した「ちょべりー公式サイト」開設。
課金制コミュニティサイト破綻。
「ちょべりープロジェクト」始動。
ネットを超えたコミュニティの構築開始。
FLASH対応サイト作成及び、モバイル対応サイト作成。
「ちょべりープロジェクト」破綻。
「ちょべりー公式サイト」閉鎖に伴い、
PCサイト「Side Beach City」を現在のサーバーで開設。
ローカル・ギャング団「IWSC NETWORK」プロデュースに伴い、
「IWSC NETWORK official web site!」開設。
「Neo-consensusプロジェクト」始動。
2005年 〜安定期〜
「.」が追加され現在の字数(14文字)となる。
PCサイト「Side Beach City.」のカテゴリーを都市開発に決定。
「Re:al city development」設置。
2006年 〜急進期〜
大文字に変更した「SIDE BEACH CITY.」を正式表記とする。
ドメイン「side-beach-city.net」取得。
「SIDE BEACH CITY.net」を正式表記に変更。
外郭サポーター「SBC.エージェント」結成。
「SBC.agent!special website」開設。
略称を「SBC.net」にする。
「ニュータウンプロジェクト」始動。
2007年 〜挑戦期〜
「SBC.プロジェクト」始動。
論文「日本のニュータウン開発」(Presented by SBC.net)発表。
「Re:al city development」(まちづくり)開始。
「SBC.プロジェクト」において提言公開。
広告セクション「キャッスルマンションシリーズ」開設。
2008年 〜刷新期〜
「SBC.2.0綱領」公布
「Cноβёяу prof.」公開
広告セクション「キャッスルマンションシリーズ」閉鎖。
サイトデザインをVista風に統一
クリエイターEBI氏協力のもと「SBC.emblem」完成。
2009年 〜拡大期〜
「Cноβёяу manifesto」β版公開。
ボイコット広場に「SBC.特区」制定。
「SBC.プロジェクト」を「Develops」に編入。
「まちづくりエージェント SIDE BEACH CITY.結成。
張り紙広告「SIDE BEACH CITY.net」を市内数ヵ所に設置。
2010年 〜更新期〜
「SIDE BEACH CITY.net」大規模リニューアル開始。
120,000円投資し、MacBookPro導入。
「まちづくりエージェント SIDE BEACH CITY.」行政連携開始。
デザインソフト新規導入。
ADSL解約に伴い、
超高速ブロードバンド(光回線)導入。
個人レジデンス「Re:SIDEncial BEACH CITY.」プロジェクト開始。
2011年 〜革新期〜
「SBC.agent!special website」閉鎖。
「Cноβёяу manifesto」β版閉鎖に伴い、
「Re:al city development」に統合。
サイト内からFLASHを完全排除。
スマートフォン対応の動的トップ画像導入。
「Project」を新サーバに移管。
個人レジデンス「Re:SIDEncial BEACH CITY.」完成。
活動拠点設置、エージェントデスク開設。
Androidケータイ導入。
iPhone/Android project始動。
iPad2導入。
2012年 〜維新期〜
サイトの軽量化開始。
放射線量測定調査開始。
「SIDE BEACH CITY.」10周年記念
今後 〜はじまりはいつも突然〜
「SBC.エージェント」再編(予定)
「まちづくりエージェント SIDE BEACH CITY.」区民団体登録(予定)
「まちづくりエージェント SIDE BEACH CITY.」他団体連携開始(予定)
スマートフォン対応サイト公開(予定)
docomo「Xi(クロッシー)/LTE対応端末」導入(予定)
docomo Xi iPhone6(SIMフリー海外版)導入(予定)